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水忍と催淫

 忍風戦隊ハリケンジャーは宇宙忍群ジャカンジャとの戦闘で一人一人、分断されて戦っていた。仲間との連絡のつかない孤軍奮闘、紅一点であるハリケンブルーこと野乃七海も例外ではなかった。ハリケンブルーで変身して死に物狂いで戦い抜き、何とか勝利を収めたが、体は満身創痍だった。今にも膝を折りそうなハリケンブルーは周りの岩に手を着いて歩いていた。その物陰から忍び寄る妖かしにハリケンブルーは気づいていない・・・・・・・・
「はぁ・・・・はぁ・・・・終わったわ・・・・・・早く・・・・皆の所へ・・・・・・うっ!!・・・・・」
突然、ハリケンブルーの肩に痛みが走る。痛みが走る後ろ肩に手をやると針が刺さっていた。ハリケンブルーは針の飛んできた方向を確認しながら辺りを見回すが、敵は見当たらない。
「・・・出て来なさい!一体何処に隠れているの!」
ハリケンブルーは大声で叫ぶが、辺りからは何の反応も返ってこない。だが七海は気配を感じた。何処からか見られている。それも邪な塊の気、肌を刺すような感覚に両腕を抱える。
(・・・・気味が悪いわ・・・・・ううっ!!!!か、体が・・・・・)
ハリケンブルーは視界が歪むと同時に全身から力が抜けていくとその場に倒れてしまう。胸が苦しくなり、全身にダルさが圧し掛かると目蓋が重くなる。手を伸ばし立ち上がろうとするが、その手が脱力した瞬間、ハリケンブルーは気絶してしまった。


(ううっ・・・・ここは・・・・・・)
「ゲヘヘッッ、やっとお目覚めかの?おちこぼれのくノ一よ・・・・・」
「あ、貴方は・・・!!ッッ、体が、動かない・・・・」
辺りを見回すと紫色に妖しく輝く異空間・・・・・・・ハリケンブルーはミミズ型の触手のようなもので手足をⅩ状態に拘束されていた。七海はマスクは剥ぎ取られ、素顔を晒していた。
「貴方は・・・誰・・・なの・・・・・・・」
「・・・ワシは蚯蚓伯爵・・・・・」
黒衣に身を包んだミミズの化け物。肌色の蛇腹の体は太くなったり細くなったりと不気味に蠢く。その不気味な容姿、雰囲気に七海は唾を飲む。
「貴方もジャカンジャの仲間なの・・・・・・・」
恐怖を押し殺し、凛とした声をかけるが蚯蚓伯爵は不気味に笑ったままだった。
「ああっ!」
手足を拘束していたミミズ型の触手は解かれ、七海はその場に解放された。
(チャンスだわ!今のうちに逃げなきゃ!・・・・あっ、、・・・・)
体勢を立て直し、その場から逃走しようとしたが、足が縺れて倒れてしまう。
「馬鹿な娘じゃのぅ・・・・・何もせず解放するとでも思ったのか!」
(・・・・・か、体に・・・・力が・・・・入らない・・わ・・・・)
七海の視界は眩み、手足が痺れて動かせない。倒れている前には蚯蚓伯爵が近づいてくる。
「ワシはジャカンジャの者では無いぞよ・・・様々な時空を移動し、お主みたいに戦っているオナゴと遊んどるだけじゃ・・・」
「・・・時空を・・・移動・・・・・馬鹿言わないで!」
「馬鹿など言っておらん!例えばお主の友人、ガオホワイトなど知っておろう・・・・・・あやつはボリュームが無さそうじゃが若いオナゴは美味だからのおぉ・・・・想像するだけで食べたくなってくるわい!」
(冴えちゃんのことも・・・・私のことも知ってる・・・・・こいつは一体何者なの・・・・・・)
以前に一度だけ共に戦ったガオレンジャーの紅一点の少女、ガオホワイトこと大河冴の存在を蚯蚓伯爵は知っている。どうして蚯蚓伯爵が七海の中では理解できなかった。
「それじゃ、くノ一のオナゴを戴くとするかのぉ!!」
「ひいいっっ!!!!!」
蚯蚓伯爵は覆っていた黒衣を脱いだ。複数のミミズが蠢きあい、蚯蚓伯爵を造っている姿はとてもおぞましく、七海は余りの気色悪さに顔を引きつらせ、悲鳴を上げてしまう。ミミズの触手は伸びて七海の青いグローブとブーツに絡みつくと引っ張られ、蚯蚓伯爵の目の前に連れて来られてしまう。
「いややーーっっっ!!!!気持ち悪いッッ!!!!」
七海は蚯蚓伯爵と目が合うと余りの気持ち悪さに絶叫する。蚯蚓伯爵は嫌がる若い女を眺め、蛭のような舌で七海の頬を舐める。
「怖がることはない、オナゴよ・・・・・・」
ピンクと肌色の蛇腹の胴体が不気味に動き、その中心にある赤く大きな一つ目・・・・・・七海はその大きな瞳を見ると目を離せなくなる。
「何も恐れることない・・・オナゴよ・・・・・ワシの目を見ていると心が落ち着くじゃろう・・・・」
「いややっっ!!!そんなことないっ!・・・・そんな・・・こと・・・・」
(・・・あれっ・・・・・何か心が・・・・落ち着いてきた・・・・・・・)
散々、喚き散らしていた七海は蚯蚓伯爵の大きな赤い瞳に吸い込まれるような感覚に陥る。次第に七海の中から恐怖心が消え失せ、同時に安らぎが溢れてくる。
(ゲヘヘッッ・・・・・くノ一のオナゴよ、ワシの術中に嵌ったのう。ワシの催眠でとことん弄んでやるわい・・・・・)
「くノ一のオナゴ、七海よ。ワシの目を見ていると気持ちよくなるじゃろう・・・・・」
「・・・・はい・・・・」
「そうじゃろう。七海、何故か分かるか・・・・・それはお主がワシを大好きで愛しくて堪らんからじゃ!」
「愛しくて・・・・堪らない・・・・・・・」
七海は蚯蚓伯爵を見ると次第に愛しさが溢れ、自然と笑みがこぼれる。手足を拘束されていた触手が解かれると七海は堪らず、蚯蚓伯爵の首に腕を回し抱きついた。
「おっほぉほぉ!良い娘のう!!遠慮はいらん、ワシのことは御主人様と呼ぶがええ!」
「・・・はい・・・御主人様・・・・」
蚯蚓伯爵に頭を撫でられると七海は嬉しそうな笑みを浮かべた。七海と密着している蚯蚓伯爵は柔らかな二つの膨らみが押し付けられ、シノビスーツの上からでも七海の乳の大きさが理解できた。
「あっ!御主人様!んんっ!んぐっっ!!!」
蚯蚓伯爵の口らしき場所から触手の蚯蚓型の口を伸ばし、七海の口に近づけると自ら口づけした。先端からは無数の小さな蚯蚓のような舌が七海の口内を蠢き、七海の舌と絡み合う。
(御主人様とキスしていると・・・・何だか・・・・気持ち良い・・・・・・)
辺りに互いの唾液が交じり合う音が響く。唾液を口に入れられても七海は嬉しそうに飲み込む。七海は蚯蚓伯爵と暫くの間、濃厚なディープキスを交わした。
「可愛いオナゴじゃ!御褒美をやろう!!」
「きゃっ!ああっ、あっ、き、、気持ち良い・・・・・・」
蚯蚓伯爵の手がシノビスーツの上からでも分かる七海の乳房を触り、優しく揉み解す。それだけで七海は至福の時のようにリラックスした顔で蚯蚓伯爵にされるがままに身を預ける。
(・・おっぱい、揉まれるだけで・・・・私、物凄く幸せ・・・・・アソコから、、愛液が・・・・溢れてきちゃう・・・・)
「どうじゃ?乳房を揉まれると子宮が、クリトリスが疼くじゃろう?」
「はぅぅ~、気持ち良い・・・ああっ!!あんっ!!ああんっ!!!」
蚯蚓伯爵に揉まれる度に幸せそうな笑みを浮かべ、喘ぎ声をあげる七海。落ちこぼれの水忍は催眠術から逃れる術なく術中に嵌っていく。蚯蚓伯爵の手はミミズ型であり、指は無数の糸ミミズのように蠢いていた。その指でスーツの上からでも勃起しているのが判る乳首を指で弾く。
「くああああぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
その瞬間、体に電流が走ったように七海は大きく身を仰け反らし、股間からは愛液が溢れる。
「気持ち良いじゃろう!七海よ、何も我慢することはない!お主の感じるがまま、本能の姿のままでええんじゃ!」
「ち、乳首、、気持ち良いイッ!!ああっ!!んあっっ!!!か、感じちゃぅぅ!!!くああああぁぁぁぁ!!!!!」
蚯蚓伯爵の言葉が七海の理性を取り外し、本能を解放させる。蚯蚓伯爵の巧みな指使いというのもあり、七海の乳首はシノビスーツの上からでも見て判るほどに痛々しいほど勃っていた。
「ゲヘヘッッ、七海は淫乱なくノ一じゃのう!乳首をこんなに勃起させおって!」
「は、はいっ!私は淫乱なくノ一ですっっ!!御主人様に触られると我慢出来ませんっっ!!!はぁぁぅぅ!!!!!」
七海はシノビスーツの上から硬くなった乳首を摘まれては揉まれ、コリコリと執拗に責められると下半身の力が抜け、今にも崩れ落ちそうだ。。それでも膝をガクガクと震わせながら、笑顔で懸命に耐える。
「七海よ、子宮が疼き陰核がヒクヒクしちゃうじゃろう?上手にお願いできたらワシが存分に可愛がってやってもええぞい!」
「ご、御主人様、蚯蚓伯爵様っ!!!!アソコの疼きが治まりません・・・・どうか七海のアソコを鎮めてください!!!お願いしますっ!!!!」
蚯蚓伯爵の前に神頼みでもするかのように懸命に懇願する七海。しかし蚯蚓伯爵は簡単には願いを叶えてはやらない。
「ダメじゃ!お主が愛しくて堪らない理想の相手が可愛がってやるって言っているのじゃぞ!淫乱なメスよ、もっと立場を弁えてからものを言うのじゃ!」
「も、申し訳・・・御座いません・・・・ああっ!!、、、わ、私は淫乱な・・・・メス忍者ですぅぅ・・・・・御主人様、蚯蚓伯爵様っ!!!くああっ!!!ど、どうか・・・この淫乱な・・・・七海の・・・・マンコに御主人様の逞しい・・・・ペニスを下さいッッ!!!!・・・おねが!!!あんっっ!!!!・・・・お願いしますっ!!!!」
半開きの口からは涎がたれ、猫のようにつり上がった目も蕩けそうな瞳になり、七海の心は戻ることなく蚯蚓伯爵に堕ちていた。七海の言葉を汲み取り、ようやく蚯蚓伯爵が動き出す。
「ああっ!!!くああっっ!!!!!気、気持ちいい!!!あんっ!!はあんっっ!!!!」
蚯蚓伯爵の手がシノビスーツの股間に触れただけで七海の愛液がどっと溢れ出し、自ら腰を振って股間を擦り付ける。
(こやつはなかなかの素質を持つ淫乱なメスよ・・・・・・ワシも存分に楽しめるわい!!!)
淫乱な七海の前に蚯蚓伯爵の股間から太く大きく逞しいペニスが鎌首を上げる。その物に気づいた七海は目が離せなく、物欲しそうな顔で見つめる。
(・・・・・あれが、御主人様の、、ペニス・・・・・・)
七海は蚯蚓伯爵の前に膝を着き、地面にペタンと座ると青いグローブで蚯蚓伯爵のペニスを優しく触り、キスをした。
「段々分かってきたようじゃのう。利口になったのう!褒美にワシのペニスを舐めさせてやろう!」
その言葉を聞いたとたん、七海は幸せの余り破顔する。七海は目を瞑り、鼻一杯にペニスの匂いを堪能すると口に含んだ。
「んんっ!!!んむっっ!!!んんっっ!!!」
美味しいキャンディーを味わうようにペニスを頬張る七海。初めての体験ではあるが、御主人様を気持ち良くしたいという一点で一生懸命に献身的に舐める。その行為は初めてとは思えないほど上手だった。
(・・・・これは直ぐにイケるのう!調教すればいい奴隷になるわい!)
口いっぱいになる蚯蚓伯爵のペニス。七海はカリの部分を懸命に舐め、奉仕すると先端から精液が滲み出る。七海は精液を舌で感知すると美味しいスイーツを食べたような蕩けそうな笑みを浮かべる。
「んんっっ、、、んむむぅぅぅ!!!!!んううぅぅ!!!!」
(ああ、、なんて美味しいの・・・・・・私、、、幸せ・・・・・・・)
七海の懸命なフェラチオは実を結ぶ時がくる。蚯蚓伯爵は七海の頭を押さえつけ、腰を前後に動かし出す。大きなペニスが七海の咽喉に突き刺さる。少し苦しそうな表情を浮かべる七海の中に蚯蚓伯爵の大量の精液が発射された。
「んんぐぐぐぅぅぅぅぅ!!!!!!!!」
口内に大量の精液が出され、口を塞がれているため、七海は全て精液を飲み干した。口の横の部分から溢れた精液が垂れるのが、エロさを一層に際立たす。
「七海よ、ワシの種の味はどうじゃ?」
「は、はい・・・・今まで食べたどんなスイーツよりも甘く、頬が落ちるほど美味しかったです・・・・・・」
七海は瞳を潤ませながら笑みを浮かべ、口元に付いた精液を舐めとった。フェラチオが終わるといよいよ、本番が始まる。
「げへへぇぇ、七海の御望みどおり、挿入してやるぞい。仰向けになり股を広げるのじゃ!」
ペタン座りをしていた七海は蚯蚓伯爵に言われると直ぐに仰向けに転がり、膝を曲げて両足を開く。両手は頭の横に置き、その姿は赤ちゃんのポーズに似ていた。
蚯蚓伯爵がシノビスーツのスカートを捲くると青いパンツが露になる。その股間部分は七海の愛液で大きなシミが造られていた。太く大きなペニスが七海のクレバス部分をいやらしくなぞる。嘗ては地球を宇宙忍群ジャカンジャから守っていた忍風戦隊ハリケンジャーの紅一点、ハリケンブルーが堕ち、処女を奪われようとしている。にもかかわらず、七海は嬉しさを堪えられず、笑みが零れ、受け入れるのを今か今かと待っている。
「御主人様ッッ!!!!このおちこぼれで淫乱なメス忍者の分際ですが・・・私の処女を御主人様、どうか奪ってください!」
「よしよし、エエ娘になったのう!ワシの御褒美、存分に受け取るがエエ!!」
ずぼぼぼぉぉっっ!ずぼぼぼぼぼぉぉぉぉぉっ・・・・・・・・・!!!
「あはぁぁっ?!! ―――あわわわわわわわあああぁ―――――――んっ・・・・!!」
太いミミズのような触手ペニスはシノビスーツの青いパンツを破り、陰唇を探り当てるとグリグリと押し入った。
「くあああぁぁ!!!!気、気持ちいい・・・・・中でゴリゴリして・・・・気持ち良過ぎるわ!!!!・・・・・・・」
七海の処女は蚯蚓伯爵によって奪われる。しかしその顔は理想の相手に捧げたように満面の笑みを浮かべていた。ペニスには表面に無数の瘤が存在しており、その表面が七海の膣壁を擦り、刺激を与えてより一層、愛液を分泌させる。
(わ、私・・・・今がぁぁ!!!一番幸せっ!・・・・・・・・御主人様のペニスが・・・・・私の中に・・・・入っている・・
・・・・)
蚯蚓伯爵のペニスの温もりを直に感じ、脈打つたびに七海の全身に官能的な刺激がかけ抜け、幸せを実感する。
「ゲヘヘ、ではゆっくりと動くぞい!」
「!!!あっ、、ああっ!あはんっ!!あんっっ!!!!あぅぅ!!!!」
蚯蚓伯爵のペニスが前後に動き出し、七海の膣内を奥深く抉り刺激する。それは単に前後に動くだけではなく、回転を加えて膣の壁を優しく擦りあげるように奥へと進む。そのテクニックに七海は喘ぎ声を上げ続け、快楽の波に呑まれ、溺れていく。
「気持ちええのう・・・・・こんな上玉のメスを相手するのは久かたぶりじゃ!!」
「はぁぅぅ・・・・ご、御主人様っ・・・・・もっと・・・・・もっと、奥を突いて下さいぃぃ!!!!」
七海は蚯蚓伯爵の首に両腕を回し、開いていた両足も腰に引っ掛け、蚯蚓伯爵にしがみついてセックスした。七海はより一層、奥への刺激を求めるため、両足に力を入れると蚯蚓伯爵と下腹部が厭らしく密着する。
「七海よ、共に絶頂に達しようではないか!!」
「御主人様ぁぁ!!・・・・・蚯蚓伯爵さまぁぁ・・・・・・ううぁ・・・・・あぁぁ・・・あはぅぅ!!あんっっ!!!
うぁぁ!!あっ、ああっ!あ、あっあああああ――――――――――――っッッ!!!!!!」
七海と蚯蚓伯爵はともに絶頂に達する。
(うぅ、、あぁぁぁ、、、御主人様の精液、、とても熱く・・・・勇ましさを感じるぅぅ・・・・・・・)
七海の子宮には大量の精液が注がれた。その熱い想いを受け止めた七海は絶頂の余韻に浸り、恍惚の表情を浮かべていた。
「ケケケ・・・・七海よ、一回ではつまらなかろう。時間は無限にある。存分にワシが可愛がってやるぞい!!」
「はあぁぅ!!ご、御主人様っっ!!!!私、、幸せですぅぅ!!!もっと、もっとぉぉ!愛してくださいぃぃ!!!!」
蚯蚓伯爵は七海が抱きついたまま、立ち上がり腰を上下に動かすと七海は目を瞑りながらも喘ぎ声を上げ、口を半開きにしながら色々な体位を楽しんだ。蚯蚓伯爵に堕ちた野乃七海はいまやハリケンジャーとしての使命を忘れ、蚯蚓伯爵の性奴隷になる悦びを感じながら、いやらしい身体を捧げていた。


 その後も色々な体位で蚯蚓伯爵とのセックスを行い、様々な行為を愉しんだ。正常位、後背位、対面座位、騎乗位と体位を替え、濃厚なキスを交わし、乳房を嬲られ、アブノーマルなアナルセックスをも悦んで受け入れた。
(ゲヘヘッ、なかなか楽しかったぞい・・・・・・機会があればまた遊んでやるぞい・・・・・・・)
七海はやり疲れたのか、今は行方不明になった場所に戻され、仰向けに倒れ、寝息を立てていた。全身にこれでもかという位に蚯蚓伯爵の精液を浴び、シノビスーツに乾き、こびりついていた。意識を取り戻した七海は自分の姿に驚き、取り乱したが何があったのか、一切思い出すことが出来なかった。
 その後も野乃七海は忍風戦隊ハリケンジャーの紅一点、ハリケンブルーとして使命を果たすため、宇宙忍群ジャカンジャと戦いを繰り広げるのだった。
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No title

妊娠→出産→授乳とか見てみたいです。
ブルードルフィンをリクエストしても良いですか?
ビアスの子供を孕むと言う感じで

Re: No title

> 妊娠→出産→授乳とか見てみたいです。
> ブルードルフィンをリクエストしても良いですか?
> ビアスの子供を孕むと言う感じで

 リクエストありがとうございます。青海豚の妊娠→出産→授乳というキーワードにできるだけ近づけられるよう努めさせていただきます。
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