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投稿頂きました!

 どうも、こんばんは。本日は以前に書き込みをされたSRさんから作品を頂きましたので、作品をアップしたいと思います。

 作品の内容は巳年ですのでピンクターボピンチSSとコラ画像のスペシャルな内容に仕上がっております。ピンクターボと言えば、姫暴魔ジャーミンに痛めつけられ、スーツ爆破&絶叫というイメージが強いです。管理人もあの悲鳴にはヤラレちゃいました(笑)
SRさんの作品ではジャーミンとピンクターボが戦ったら、こういう結果になるのだろう。残虐性が出ており、女幹部に痛めつけられるピンクターボの姿は正しく涎モノであり、コラ画像がより一層、良い味付けをされております(美味)「巳年スペシャル」ということで蛇を操ってヒロインを責めるのも良いです。(卑猥な香りがしまして…)
それではSRさんの描く、学校のマドンナ的存在であるピンクターボこと森川はるなが痛めつけられ、凌辱される姿をご堪能ください。


 作品を投稿して頂いたSRさんは「suit heroine cafe」の会員制SNSサイトで精力的に活動されております。「suit heroine cafe」は会員制SNSサイトですので、興味のある方はメルアドを非公開という形でブログのコメント等に入れてもらえれば、こちらから招待メールをお送り致します。


「ピンクターボピンチ!」


暴魔百族が妖精の封印を壊し大復活、幹部達が地球に一斉攻撃を仕掛けてきた。
妖精シーロンのパワーを授かった高校生5人はターボレンジャーに変身する能力を得て、暴魔が攻撃を仕掛けてきた場所にそれぞれ出動した。
5人の中で唯一の女戦士、ピンクターボもバイクを走らせて暴魔の攻撃地点へ急ぐ。そこには、暴魔百族の女幹部、姫暴魔ジャーミンの姿が。口から炎を吐き、縦横無尽に街を破壊している。
「暴魔百族、勝手な真似は許さないわよ」
ピンクターボはWステッキを片手にジャンプしてジャーミンに飛びかかる。ジャーミンは身を翻してピンクの攻撃を防御する。ピンクは素早い行動で攻撃態勢を保ちながらヒット&アウェーを繰り返し、ジャーミンとの距離を保つ。
「フン!人間ども、よくも長い間封印に閉じ込めてくれたな。暴魔百族、いや、この姫暴魔ジャーミン、恨み決して忘れやしないぞ。食らえ!!」
ジャーミンは武器である魔変毒蛇ムチを出し、ピンクターボに向けて投げつけると、ムチはまさに蛇のような動きでクネクネとピンクターボの体中に幾重にもなって巻きついた。
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「アッ!ア、アーーーーッ!!」
ピンクターボは体を右に左に動かして何とかして体に巻きついたムチを剥ぎとろうとする。しかし、ムチはピンクターボの両腕も拘束した状態で縛りついており、安易に脱出することが困難であった。
「臭い人間どもめ!もっと痛めつけてやる!!」
怒りに満ちたジャーミンの顔が、人間の顔から奥深くに眠っていた毒蛇の顔にチェンジする。この顔になるとジャーミンの残虐性が一層増す。
ジャーミンはピンクターボの機動力を鈍らせるため、念力を使いムチで縛り上げたピンクターボを拘束したままどんどん空中に浮遊させていく。
「アーーーッ! アーーーーーーッ!!」
ピンクターボは声をあげながら、体同様に脚をバタバタさせて抵抗するが、抵抗にならない。
ジャーミンの蛇のような細い眼がピカッと一瞬光る。ジャーミンの体から物凄い高圧電流が魔変毒蛇ムチに火花を散らしながら伝っていく。
(バチバチバチバチーーーーン!!)
「キャーーーーーッ!」
高圧電流がムチを通してピンクターボの全身を襲う。ピンクターボの体に電気による痺れを起こす。しばらくの間電流による痺れは続き、ムチと接しているスーツの胴体部分が数か所スパークや爆発を起こす。
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「キャアッッ! アーーーーーッッ!!」
ピンクターボは電撃による痺れや爆発に我慢できずに叫び声をあげる。痺れや痛みで顔がカクンと下がり、拘束されている両腕には力が入らなくなってきた。
「人間ども、この程度で暴魔百族長年の恨みは晴らせないぞ! 次はこうしてやる。」
ジャーミンが口から何かを吐き出す。それは、ジャーミンよりも巨大な幻の蛇のようなものだ。ヒュルヒュルと浮遊し、ゆっくりとムチで拘束されているピンクターボの方へ近づいていく。
「ハアーーーッッ!!」
ジャーミンが叫ぶ。すると、幻の蛇は一気にスピードをアップし、巨大蛇は口をクワッと大きく開くと、ムチで縛り上げられているピンクターボの横から上半身まんべんなくグサッと噛みついた。
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幻蛇の歯はピンクターボのスーツと交錯し、スーツを破壊する。
(バシィィーーーーーン!!)
「キャーーーーーッッッ!!」
巨大な爆発音がして、ピンクターボの上半身のスーツが大爆発を起こす。横腹の蛇の歯が刺さった部分のスーツはピンクの光沢を失い、爆発痕で黒ずみ始めている。ピンクターボはターボスーツで守られているとはいっても、先日まで女子高校生、日常生活ではまず体験しないようなダメージを被る。
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「アッッ、アーーーーッ!!」
明らかにピンクターボはダメージを受けている。ピンクターボは自由に動くことができないうえに、ジャーミンに一方的に攻撃されて、頭脳の戦士といえども打開策が全く浮かんでこない状態で、ジャーミンの卑劣な攻撃に耐えているのがやっとであった。
「もっと人間を痛めつけてやるのだ!」
ジャーミンの指令とともに、噛みついた後ピンクターボの周りを、ピンクを眺めるようにフラフラと周回していた幻の大蛇は、ジャーミンの指示とともに、スピードをアップ。周回しながらピンクとの距離をどんどん狭めていく。そして、
(グニグニグニャ…)
「アーーーーーッ、か、か…、からだが…、き、きつい…。」
幻の蛇はムチの外側からピンクターボの胸、腹、腰、ベルトのあたりと幾重にも渡り巻きつく。そして、蛇が少し動くごとに絞めつけられているピンクターボの細い体にメキッメキッ、とダメージを与えていく。
「アッ、ガッ…、アーーッ」
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蛇はピンクの数倍の体格を誇り、幻ながらもかなりの重さでピンクの体を絞めつけにかかる。蛇の動き1つで、ピンクの体が本来ありえない方向に曲がり、スーツの機能1つ1つはもちろん、ピンクターボ自身の骨や筋肉のパワーを蝕んでいく。
「ほ、骨が…お、折れそう… アッキャッ、キャァァーーーーーーッッッ!!」
「幻大蛇よ!そのままピンクを火祭りにしてやるがいい!!」
ジャーミンの指示で幻大蛇は色をどんどん赤化させ、炎の大蛇に変わっていく。
「キャアアアーーーーーッッ! あ、熱いーーーーーーーッ!」
「キャーーーーー!!」
炎の大蛇に変わった幻の蛇はその中に埋もれているピンクターボのスーツ全体を高温の熱で焼き焦がしていく。蛇に絞められている上半身の部分は炎でスーツは焼けただれ、艶のあるピンクの光沢を失わせていくのはもちろん、スーツに内の各機能すら失わせてしまう強力な火力を誇った。幻大蛇はピンクを火炎攻撃にさらすと、ピンクのスーツは火力に性能が耐えられずにバチーーーンと大爆発を数回にわたって起こした。大蛇に接していたピンクスーツは火災の後の衣装のように焼けただれ、波打ち、ピンクの光沢よりも灰色ずんだ破損痕、爆発痕に覆われていた。綺麗だったのは大蛇に接していなかったベルトより下のみで、もはや上半身の傷つき方は正義のヒロインの体とはとても言えない状態であった。
大蛇の火炎攻撃が終わり、大蛇がピンクターボから離れはじめる。離れ始めたのとともに、ピンクは上空数メートルの高さからムチに巻きつけられた状態で地面に落とされる。
「アアアアーーーーーーッ!」
(ドサッ!!)
体中にムチを不自然に巻きつけたまま、うつ伏せ上体で地面の土を体中に浴びる。胸の焼けただれて黒く破損している部分やグローブ・ピンクの光沢が若干残っている太ももや純白のブーツに大量の土が付着する。起き上がろうにも著しくダメージで体力が疲弊し、グローブで大量の土を握っては腕に力を入れて起き上がろうとしては、ガクッとまた倒れてしまう。
「ハッハァッ!そ、そんな…。妖精からパワーを受けた私たちターボレンジャーのパワーが通じないなんて…」
「人間どもが汚したこの星に妖精パワーなどあってないようなもの!我々暴魔百族のパワーが妖精パワーを上回ったのだ!!今こそその証拠を見せてやるぞ。さあ、こっちへ来い!!!」
ジャーミンが魔変毒蛇ムチを手前に引きよせる。ピンクターボは縛っているムチを絡ませながら、ジャーミンの思うがままに疲労した体をフラフラとさせながらジャーミンの方に引き寄せられていく。
「臭い人間なんか息が吸えないようにしてやる!」
(グルグルグル…、ビシーーーッ!)
「アアアアーーーーーッ!ク、クッ…クルッ…グッ…!!」
ジャーミンはピンクを引き寄せた際に、弛んだムチをピンクターボに数重に巻きつけた後、両手で引き上げる。締まったムチがピンクの細い首と体を容赦なく締めつける。ピンクターボはかろうじて片手が肘から先を動かし、首のムチを握りしめ、少しでも拘束を緩めようと必死にもがく。
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「アッ、アッ、キャアーーーーッ!アッ…アッ…」
ジャーミンの引っ張るパワーの前に片手で必死に抗うが、息が吸えずに呼吸がどんどん粗くなる…。
「もっと苦しませてやる、人間ども!」
ジャーミンが鞭を振り回しながら背後からピンクターボを蹴り倒す。ピンクターボは回転しながら倒れる。腕で絞められていた首を擦りながら、サッと前面を向く。
「行け! 私の可愛いペットたち!!」
(ウジャジャジャ……パクッ!ガブッ!ガチガチッ!バシーーン!!)
ジャーミンの口から子蛇が大量に吐き出され、ピンクターボ目がけて飛んでいく。子蛇は次々にスーツのあらゆる箇所に噛みつくと、ピンクのスーツを食いちぎったり、既にスーツが破損しているところの回路などを切り始めた。
「キャーーーー!、アーーッ!!」
子蛇は肩、横腹、胸、腕、脚などあらゆる箇所に噛みついている。ピンクは体をクネらせながら両腕で叩くように子蛇を振りほどく。しかし、振りほどく際には
(バチーン!)
「キャアアアアーーーーーッッ!」
必ず牙によって子蛇どもはスーツの一部を破損させる。そして外れた子蛇は次々と果敢にピンクターボにアタックを繰り返し噛みついていく。ピンクターボを襲う蛇の数はどんどん増え、次第に牙がスーツに食い込み、全く外すことさえできなくなる。子蛇の牙が食い込みスーツ・回路を破損するごとに体のいろいろな部分から
(バチーーーーン!、バシーーーン!)
「アアアアアッッ!」
火花が飛び散り、ピンクターボの体を蝕んでいく。
「思い知ったか人間ども!! 人間など私のペットのエサで十分だ!!」
ジャーミンは子蛇によって大ダメージを受けるピンクターボを見ては、満足そうな笑みを浮かべる。
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その時、1匹の子蛇がピンクターボのスカートの中に入ろうとする。
「キャッ! エッチ!!」
(バチーン!)
「アキャーーーッッ!」
これまでとあまりに異なるピンクターボの体のくねり方と蛇の払い方にジャーミンはあるアイディアを思いつく。
「子蛇ども、人間にはもっともっと美味しいところがあるぞ!そこに行け!!」
すると、子蛇どもが次々にピンクターボの股間のスカート内に押し寄せて入ろうとする。ピンクターボは慌てて下半身を襲う蛇たちを手刀で払いのける。
「子蛇ども、美味しいのは下だけではないぞ!上にもいいところがあるぞ!!」
ジャーミンの号令に反応した子蛇が今度はピンクターボの乳首を目がけて飛びつき始める。
(ガブッ、ガブリッッ、バチーーン!)
下半身ばかりに意識がいっていたピンクターボを見透かすように、子蛇がピンクターボの乳首目がけて噛みつく。ただでさえ焼けただれて防御力の下がっているターボスーツを引き裂き、一刻も早く肉体を露出させるべくものすごい勢いで子蛇がスーツを噛み裂いていく。
「キャ!キャッ!!アアアーーーーーーッッ!!!」
ピンクターボが体をくねらせながら、必死の思いで子蛇をふりほどく。
(バチーーン! バシバシーーン!!)
しかし、振りほどく際に、子蛇の鋭い牙は容赦なくピンクターボのスーツを破損させ、その空いた隙間に他の子蛇が狙いすましたように噛みつく。
(スルスルスルッ… バクッッ!!)
「キ、キ、キャアアアアアーーーーーーーッッ!」
上半身に気を取られているうちについに子蛇の1匹がピンクターボのスカート内に侵入、股間に噛みつきスーツを破損しはじめた。
「ア、アッ、アン、アアアン…」
恥部ばかりを攻められて、ピンクターボの体内からは力がどんどん抜けはじめた。もはや、防御の仕様がなくなってきて、変な声をあげながら苦しむしかなくなってきた。
「ハハハハッ! 人間が蛇に感じるなんて、本当に駄目な生物だな!!」
(ムシャムシャ…! バチーーーン!!カブッ!!!)
「キャハアーーーーンッッ!」
子蛇はピンクターボの胸のあらゆるスーツはもちろんインナーの部分までご馳走のように食べつくし、ついにピンクターボの直接の両乳首に噛みつく。ピンクターボは立っていられなくなって、その場に倒れ込み子蛇のなすがまま抵抗手段を得られない状態になってしまった
(ムシャムシャ…スルスル…ムギュッ!)
「キャアーーーーーーーーッッ!や、や、やめ、やめてっ!!」
股間に入った子蛇が、スカート内のスーツを全て噛み尽くし、ピンクの陰部にまで侵入を始める。ピンクターボも慌てて声を出しながら、左腕で自分の陰部に入り込もうとする子蛇をスカート上から掴み抵抗する。
(ガブッ!)
「キャーーーーーーーーーッ!」
動きを止められた子蛇が陰部内を噛みつく。あまりの痛みのあまりピンクターボは腕を離してしまう。子蛇はさらに侵入をすすめる。乳首あたりも子蛇に噛みつかれ露出が目立ちはじめ、ピンクターボはジャーミンの前で惨めな姿をさらしていた。
「思い知ったか人間ども! 暴魔百族に逆らうとはこうなることを意味するのみ!! ハハハハッッ!!!」
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(「ど、どうして…。正義のために戦った私がどうしてこんな目に合わなければならないの…。」)
マスクの中で痛みに涙を流しながらピンクターボこと森川はるなは己のどうしようもない運命を呪った。
「キキキキヤヤャャァァァァァァーーーーーーーッッッッ!!!!」
陰部に入り込んだ子蛇が行きつくところまで行きつき、まるで最上のご馳走を前にした獣のように猛然と噛みついた。ピンクターボはこれまでに経験したことのないような痛みのあまり、ものすごい声をだして叫ぶと、意識を失いバタッと倒れ込んだ。


その後、子蛇・ジャーミンはピンクターボに何をしたかはわからない。
しかし、最終的にピンクターボはボロボロにダメージを受けたスーツ、露出した乳首・陰部をさらけ出し、マスクを外された姿で武蔵野学園高校の校庭に磔にされた。蛇の次は男子生徒の餌になった。ショックを受けた森川はるなは正義の戦士になることはもちろん、社会生活の手段すら失ってしまった。(終)
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さすがSRさんらしい勢いのある作品ですね。
悲鳴の似合うピンクターボの感じがよくでていますね

れいのSNSは活用したいと思いながらなかなか
つかいこなせていません
SRさんの作品も多数ありますし、登録者が増えてほしいですね

No title

投稿筆者のSRです。
サワキさんうれしいコメントどうもありがとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
戦隊ヒロインを通じた輪が広がる2013年になればよいですね。

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