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銀翼ケンシン

 皆さん、こんばんは。何だか今週は何気に銀翼強化週間っぽくなってしまいました(いえ、狙った部分もあります(汗))SS作品が出来上がりましたので、アップしたいと思います。今回は『淫獣医師モス×銀翼』SS作品です。

 妹、ブラコン、ツンデレとなかなか良い設定を持っている銀翼。気高く、気が強く、生意気な部分もポイント高いです。そんな彼女がモス医師の元へ訪れます。
 モス医師の催淫鱗粉により、身も心も先生の前では素直になっていく美羽。モスの治療はどんどんエスカレートしていくも、逆らうことなく美羽も受け入れていきます。身も心も甘美なる世界へ誘われた美羽。幻覚催眠を掛けられた美羽が見たのは江角走輔。幻覚作用で走輔を前に取り乱すが、押し切られるがままに愛されてしまう。

 相も変わらずの作品ですが、乱れゆくも素直になっていく銀翼を楽しんでいただけたら幸いです。



  銀翼ケンシン


(ん……確かにここね……)
 時空を超えてこの場に存在するビル。そのドアの前で先程からスタイルが良くホットパンツから伸びるムチッとした太股を晒す美女が何往復もしていた。彼女の名は須塔美羽。彼女の正体はゴーオンシルバーで蛮機族ガイアークと戦い、地球を守っている戦士だった。そんな彼女は信頼する兄、須塔大翔や他の仲間達からの勧めもあり、このビルに来ていた。来たのはいいのだが…
(あにぃに限って間違えるわけないよね…でも本当にここなの!こんなボロいクリニック、見たことない!)
 美羽は様々な思いを巡らせながらドアの前でかれこれ十分近く、ウロウロしていた。しかし突如とドアが開き、そんな美羽にお声がかかる。
「申し訳ありません…余りドアの前でウロウロされると営業妨害になってしまいますので……用があるなら中へ入っていただけますか」
「えっ……あ、あっ…すみませんっ!失礼します!」
 ドアの中から声が聞こえ、促されるとずっとウロウロしていた美羽は直ぐに部屋の中に入っていった。
「あなたはゴーオンシルバーの須塔美羽さんですね。お話は伺っておりますよ。ささっ、腰かけて下さい!」
「は、はい…すみません……」
 差し出された椅子に座る美羽。前を見るとクリニックの医師は人間と蛾が融合したような容姿だった。
「初めまして、私はモスと申します。見ての通り、私は次元の違う世界からこのヒューマンワールドに来ました。しかしとても優しく温かい人間に危害を加えるつもりはありません。事実、貴方のお兄さんや仲間達も診察しておりますし…」
「こ、こちらこそ、ビックリしてしまい、すみません…アニがいっておりました。とても信頼できる人だって!ですから大丈夫です!」
「おお、それは嬉しいですね…ささっ、美羽さんのようなセレブの方の御口に合うかどうか自信ないですが、どうぞお飲みください」
 美羽は差し出された紅茶の香りを嗅ぐと香りは鼻腔にぬけていき、余韻がしばらく残る。一口飲むと透明感ある味と華やかなフラワリーな香りがゆっくりと駆け巡る。美羽の目は大きく開き、モスを見る。
「この紅茶…」
「お気づきになられましたか!流石は美羽さんです。この紅茶はダージリン・マカイバリ茶園で摘まれ、世界一の紅茶とも言われております。私は日々、身を粉にして地球を守っている皆様、特に女性の皆様を癒して差し上げたくべく、このクリニックを開いております。美羽さん、お兄さんやお仲間の方、特に走輔さんからもお話を伺っておりますよ!」
「えっ!…そ、走輔からも!」
「はい、少々子供っぽいところもありますが、とても美人で可愛らしく、戦士としても頼りになるとおっしゃっていました」
「そ、そうですか!」
(ふ、ふ~ん…あの走輔が私のことをそんなふうに思っていたなんて…フフッ……)
 走輔の言葉がよほど嬉しかったのか、美羽は紅茶を飲みながら勝手に上がってしまう頬を押さえられず、笑みがこぼれてしまう。そんな美羽の乙女がときめいている時に浮かべるような顔にモスも笑みを浮かべる。
(フフッ、普段は凛とした表情の美羽が走輔という男に褒められたと伝えるだけでこの蕩け具合ですか……これはセックスセラピーが楽しみですね!)
 その後もモスと美羽は多岐にわたり、様々な話をした。心が解きほぐされるような感じに美羽はどんどん笑顔も自然と浮かび、会話に華を添える。その間、モスから部屋にまき散らされた鱗粉を大いに吸引してしまう。元から第六感の強い美羽であるが、卓越した感覚までも無効化してしまうのがモスの鱗粉であった。


「では美羽さん。そろそろ診察しましょう。服を脱いで裸になってください」
「は、裸!…ですか……」
「そうですよ!」
 美羽は渋々頷くと上に羽織っているジャケットを脱いでいく。黒いTシャツ姿になるだけで大きな胸だということが容易に理解できる。恥ずかしがりながらもTシャツ、ホットパンツにも手をかけて脱いでいくと黒いランジェリー姿になる。
(フフ、なかなか大人っぽい下着ですね。それに胸やお尻から太股にかけても魅力的な肢体。これは久々の極上のメスですね!)
 モスが邪な思いを浮かべているうちにも美羽はランジェリーに手をかけ、脱いでいく。モスの前で裸になった美羽。それは重力にも負けることなく、張りのある大きく綺麗な乳房。まだ誰にも見せたことのない綺麗に整えられた陰毛。肉付きの良い下半身が露になる。
「ほう!これは素晴らしい!そこらのモデルよりも遥かに美しい。流石はキラキラ世界の銀翼、ゴーオンシルバーですね!」
「せ、先生っ!……は、恥ずかしいよ……」
 美羽は顔を真っ赤にしながらモスに声を上げるが、両手で胸や股間を覆い、戸惑う姿はとても可愛らしい姿だった。
「フフッ、失礼しました。美羽さんがあまりにも美しかったもので……ささっ、診察を始めましょう!」
 人前で初めて裸体を晒す美羽の動きはぎこちなく、モスに促されるままに丸椅子に座る。
「さあ、診察しますよ」
「きゃあっ!」
 モスは美羽の質量ある大きな胸を下から持ち上げるよう揉み始める。診察とはいえ、初めて胸を触られた美羽は声を上げてしまう。
「フフッ、お見事な胸ですね!」
「きゃあっ!せ、先生ぇ……」
 美羽のたわわに実った胸を鷲掴み、指を埋没させると美羽は少しばかり身を反らそうと動いてしまうが、
「美羽さん、診察中は静かに!両手を頭の後ろに組んで下さい!」
「は、はい……」
 モスに言い切られるままに美羽は頭の後ろに両手を組み、胸を反らし、乳房を突き出す格好となる。無防備に晒された美羽の乳房はモスの思うままに触診されていく。たわわに実った果実を下から持ちあげたり、鷲掴みにして指を埋没させる。
「これは素晴らしい乳です。今までに多くの女性を診察していますが、貴方の様な乳はモデルやグラビアの方でもなかなか見当たりませんよ!」
「あ、ありがとう…ございます……」
 自慢の美乳を褒められているものの、美羽は落ち着かず、大きな目は止まることなく動いている。たまにモスと目が合うと美羽は恥ずかしさの余り、目を逸らしてしまう。
(フフッ、美人のわりになかなか可愛い面もお持ちのようで!)
「こちらも綺麗な突起ですね。指で弾いても形が崩れず、むしろ硬さを増して立派に主張しているではありませんか!」
「キャアッッ!!!」
 モスは美羽の胸の突起を摘むと美羽からは甲高く裏返った声が上がってしまう。部屋中に充満している催眠と催淫を促す鱗粉を十二分に吸引した美羽の胸の突起は綺麗に立派に肥大化し、主張していた。そんな美羽の乳首をモスは摘み上げたり、円を描くよう動かしたりと触診する。美羽は早く触診が終わってほしいと願うそんな中、モスの口は美羽の胸に近づく。
「ああっ!いやあっ!!!……」
 美羽の胸の赤く尖っている突起はモスの口に含まれ、吸われてしまう。懸命に声を上げまいと耐えていた美羽もさすがに耐えきれず、声を上げてしまう。
(いやっ!私の胸が…先生に、吸われているっ!きゃあっ!!!……は、恥ずかしい……)
 目を閉じるも顔は真っ赤に染まっている美羽。声を上げまいと耐えてもモスの巧みな唇や舌使いは美羽の性感帯を呼び覚まし、大いに刺激する。赤子のように美羽の母乳に吸い付くモス。美羽はただただモスの行う胸への診察が終わってくれることを願うのだった。
 モスは美羽の胸の診察が終わると今度は肉付きの良い下半身に目を向ける。
「美羽さん。今度は下半身を診察しますので、分娩台の上に転がって下さい!」
「えっ!?あ、あのぉ……分娩台…ですか……」
「そうですよ!スーパー戦隊で活躍しており、肉体に負荷のかかっている美羽さんの下半身を調べるのも大事なことなのです。ささっ、早く分娩台に寝転がって下半身を見せて下さい!」
「…………わ、…分かり……ました………」
 美羽は顔を真っ赤にし、戸惑い、躊躇しながらもモスの言われた通り、分娩台に身を移し、足を大きく開いた格好で固定されてしまう。モスの目の前に晒された美羽の陰唇。形を確認するよう、指で揉み解す。
「きゃああっ!!!……」
(いやっっ!!!…ま、まだ誰にも見られたことないのに……は、恥ずかしいよ………)
 自らもあまり弄ったことのない部位を医師とはいえ、他人に触られることに美羽は少なからず抵抗を覚える。モスは更に陰唇を指で左右に裂くと美羽は膣の中まで見られてしまう。
「ほう!綺麗なサーモンピンクですね!美羽さん、貴方は外見だけではなく、内部も美しい。流石は美しき銀翼です!それに美羽さん、相当感じていたんですね!愛液が潤っていますよ!」
(ほ、褒められても嬉しくないっ…は、恥ずかしいっ……)
 モスは綺麗な膣の中に指を第一関節くらいまで埋める。
「きゃああっ!!!あっ、あああっ!!!……」
 美羽のまだ未使用の穴に異物が入り込み、思わず声を上げてしまう。モスは指をくりくり動かしたり、折ったりすると美羽からは甲高く嫌がった声が上がる。
(締まりも良いし、こちらの方も申し分ない娘ですね!ではもう一つの穴の診察もしましょうか!)
 モスの指は美羽の股のもう一つの穴へと捩じ込まれる。
「ひゃああっ!!!!」
 肛門に指を入れられた瞬間、美羽の身は硬直し、身をのけ反らしてしまう。
「美羽さん、ダメですよ!診察中ですから動かないで下さい!」
「せ、先生……だって先生の指は私の……」
 美羽はあまりの恥ずかしさに言葉が小さくなってしまう。
「そうですよ!私は美羽さんの肛門を調べているのですよ!わたしが指を入れて美羽さんが健康的な反応を示すか、調べるのも大切なのです!」
「せ、先生ぇ…で、でも…恥ずかし!!!ひゃあっ!!うぁああっっ!!!!……」
 モスの指、異物が肛門で動くと美羽は変な声を上げ、悶えてしまう。
(はぁっ…はぁっ……も、もう嫌っ……早く終わって!!!!………)
 美羽は声を上げつつも抵抗することなく、モスの診察に従うのだった。その後も五分近く、美羽の肛門は弄られた後に診察は終わるのだった。股間部の診察を終えた美羽は再び丸椅子に座らされる。そしてモス医師から耳を疑うような検査を告げられる。
「では美羽さん。貴方の尿検査をしますのでここに置いてある洗面器に跨って出して下さい」
「え……あ、あの……その……こ、ここで……するの…ですか?………」
「そうですよ。美羽さんに限らず、スーパー戦隊の女性の方皆さん、わたしの目の前で尿検査をしましたよ。最近ではシンケンピンクの茉子さんもやりましたね!」
「ま、茉子がぁ!!!!……」
(……も、もう……茉子……何やっているのよ!……で、でもあの茉子がするくらいだから……信用していいのかな……それに…先生にもあまり…迷惑をかけられないし………)
 シンケンジャーの女戦士、シンケンピンクこと白石茉子。共にクリスマスワールドで知り合い、共同戦線を張ることとなった。二人は特別、仲が良いわけではないが、共に戦った仲間として認め合っていた。その茉子が尿検査をやったということを聞き、美羽も渋々受けるのだった。
「わ、分かりました……」
 美羽は洗面器を跨ぎ、腰を洗面器に下ろしていく。真正面にはモスが美羽の開いた股間を見ている。やがて美羽の股間から黄色い小水が放たれる。
(は、恥ずかしいッッ!!!……もう嫌っ!!!……)
 小水の放たれる音は勢いよく、部屋中に響き渡る。尿をしているところをモスにも見られ、響き渡る音も美羽は全て恥ずかしく思えてしまう。そんな美羽の気持ちを知ったうえでモスはモデルのような美女が排尿する姿を楽しみながら眺めている。小水は止まり、陰毛から雫が垂れると美羽はその場から退く。するとモスは美羽には考えられない行動をとる。モスは美羽の尿に指を浸し、口に入れて舐め始める。
(い、い…嫌ぁっ……もう嫌ッッ!!!…恥ずかしいわッッ!!!!………)
 もう美羽はあまりの恥ずかしさに耐えきれず、とうとう顔を両手で覆い、その場に座り込み、蹲ってしまう。
「ウムウム…濃い味ですね……疲れが溜まっておりますね……」
 モスは医者のよう、まともに診断を下すが、もはや美羽の耳には届いてはいなかった。美羽はモスに抱えられ、丸椅子に座るのだった。
(フフッ、少し美羽さんを催眠圧迫療法に掛けますか!)
「美羽さん、少しばかり思い出してみて下さい」
「は、はい…」
 今度はどんな辱めを受けるのか……美羽は覚悟するが、
「貴方はとても強く美しい女戦士ですね。貴方の持つ資質、努力、優しさはとても素晴らしいものです」
「あ、ありがとうございます……」
 モスに褒められて美羽は少々照れている。
「では美羽さん。貴方はバキュームバンキに捕まってしまったとき、どうでしたか?」
「あれは、私の油断で、バキュームバンキに捕まって……」
「もし、お兄さんや走輔さんが助けに来なければ、あなたは変身出来ぬまま、ウガッツ兵やバキュームバンキに攻撃されていたかも知れませんね」
「変身出来ないで、攻撃されたら…あっ、くっっ!あああっ!」
 美羽は武器などで叩かれていることを想像したのか、身体を両手で覆い、首を左右に振り乱す。
「そして美羽さんの一番のピンチと言えば、ハンマーバンキの時ですよ!こうしてあなたは運よく一命を取り留めましたが、あの時の状況、思いを詳しく鮮明に思い出してみて下さい!」
「あ、あの時はアニを庇って……私は吹き飛ばされて、そしてメットも吹き飛んで……目の前にはハンマーバンキが居ました。わたしは逃げようにも体に力が入らなくて、そうしたらハンマーバンキの大きな金槌が私の身体目掛けてッッ!!!あぁあああッッッ!!!!!」
 そのまま美羽は椅子から転げ落ち、胸を押さえて床を転げ回る。
「それからどうでした?あなたは何度も大きなハンマーで胸を叩かれましたよね!」
「はぁ…はぁ……うぁああっっ!!!!くぁあああぁぁ!!!!うぐああああっっ!!!!…ぎゃああああぁぁっっ!!!!……も、もう止めてぇ!!!…ひぎゃあああっっっ!!!!!……」
 胸を押さえ、絶叫しながら床の上を激しくのた打ち回る美羽。呼吸は乱れ、半ば半狂乱になり、悲鳴を上げ続けている。そんな美羽の危ない状況をモスは楽しそうに眺めている。やがて美羽は全身、痙攣を起こし始め、仰向けになった体が大きく弓なりに反れ、全身が硬直した後、泡を吐きながらそのまま失神してしまうのだった。
(フフッ、美女が悶え苦しむ姿も堪りませんね!)
 モスは美羽を抱き抱え、ベッドに寝かせて少しの間、休ませるのだった。


(はっ!わ、私……ハンマーバンキにやられていることを思い出して――)
「目が覚めたようですね!」
「モス先生……すみません……」
 美羽は俯きつつ、モスに謝る。
「フフッ、大丈夫ですよ。美羽さん、もっと精神的にも強くならねばなりませんね!」
「は、はい……」
「では美羽さん。まだ診察の途中です。今度はここで変身してメットオフの格好になって下さい」
「ここで変身!しかもメットオフですか!…わ、分かりました……」
 人前で変身することに抵抗がないわけではないが、先程から比べると恥ずかしがることではない。
「レッツ、ゴーオン!」
 美羽はモスの前で全裸ながら堂々と変身する。美しい裸体に黒が基調の銀が映えるゴーオンシルバーのスーツが着用されていく。
「キラキラ世界、ゴーオンシルバー!」
 最後はメットを被るのだが、美羽はメットを被らずにポーズを決め、決め台詞を述べる。
「おおっ!お美しい!流石はゴーオンシルバー、美羽さん。これまた一段と凛々しくなりますね!」
「あ、ありがとう…ございます……きゃああっ!!!……」
 美羽は褒められると、またもや頬を紅潮させ、照れてしまう。同時に美羽はモスに一瞬にしてゴーオンスーツの胸やスカート、股間部を破かれてしまい、再び豊かな美乳と綺麗な陰毛を晒してしまう。そんな美羽を目の前にモスは最後の治療に入ろうとしている。
「では美羽さん、これは最も貴方にとって重要な治療。私とセックスをしますよ!」
「………」
 モスの言葉を聞いた美羽は何の反応も示すことなく、ただその場に固まっている。少しの時間が経過した後、美羽の口は開かれる。
「せ、先生……何を言っているのですか?……せ、せせ…セックスって……あ、あの……その………」
「そうですよ!今、美羽さんが頭の中で考え、イメージしているそのものですよ!」
「……ど、どど、、、どうして私が先生とセックスしなければならないのですか!」
 美羽は顔を真っ赤にしながら、モスに対し、声を荒げて怒る。だがモスは冷静な態度は崩さない。
「美羽さん、貴方の仰ることも十二分に理解できます。しかし美羽さん、貴方は時々、心身が不安定な時が見受けられます。心身の不安定、動揺は戦士として未熟な証拠ではないですか?」
「は、はい……モス先生の言う通りです……」
 美羽にはモスに指摘された通り、心当たりのある点が幾つも思い出される。
「だからこそ、美羽さんのような方には私が提唱するセックスセラピーを受けてもらいたいのです。セックスセラピー、それは心身を癒し、女性の美しさを引き出す治療法。あなたのようなセレブの方だからこそ、一度体験すれば全てご理解できます。ささっ、ベッドの上に仰向けになって転がって下さい!」
(……も、モス先生が…そこまで…言うなら……)
 結局、美羽はモスに押し切られてしまい、ベッドの上に仰向けに転がり、足を開く。モスに言われた通り、両手を顔の横に置き、全てモスに曝け出す格好になる。モスも美羽の前に座ると股間から立派に聳える大きなモノを晒す。
(あ、あれがモス先生の…男の人の性器……あんな大きなモノが入ってきたら、壊れちゃう……)
 モスの超弩級のペニスに若干、美羽の表情は強張り、少し怯えをみせる。モスは美羽の股から垂れている愛液をペニスに塗り、陰唇を開くと先端を膣口に当てる。
(フフッ、あの銀翼を犯せるなんて楽しみですね!本来ならば今すぐにでも無理やり挿入し、本能の赴くままに犯したいですよ!)
 モスは荒ぶる気持ちを胸にしまう。
「そんなに怖がらなくても大丈夫ですよ。痛いのは最初だけで、後は気持ち良くなりますから!」
「は、はいっ!」
 美羽は緊張のあまり、声が裏返り、大きな返事をしてしまう。モスはペニスをゆっくりと美羽の膣内へと入れていく。
「あっ!…あああぅ!!!…うぁあああああああああッッッッ!!!!!!!!………」
 モスの雄々しきペニスは美羽の膣内を圧迫しながらも奥へ通し入っていく。美羽の純潔の証が太股に垂れる。こうしてゴーオンシルバー/須塔美羽は齢二十歳にして、初めて女となるのだった。
(はぁ…はぁ…はぁ……わ、わたし…モス先生と今…繋がっているんだ……)
 呼吸を整え、落ち着きを取り戻した美羽は今の状況を理解する。
「フフッ、美羽さん、どうです?初めて男のペニスを受け入れ、私と一つになった感じは?」
「ま、まだ…よく分かりませんが…でも、先生の温もりが…私の中に…感じます………」
 美羽は柔らかい笑みを浮かべて、モスに返答する。
「癒し、温もり、安らぎを感じるのはこれからですよ!さあ、動きますよ!」
「ああっ!!!ああああっっ!!!!!……」
(な、何…この感じ……モス先生が少し動いただけで、気持ち良くて、熱くなって…変な感じになるっ!)
 モスのペニスが奥へ進むと膣は広がり、肉襞が擦られるととても気持ち良く、美羽の中に眠る淫らな気持ちを煽る。
「良き声を上げますね!貴方のようなとても美しい女性とセックスできるとは、私も幸せですよ!」
「も、モス先生っ!…き、気持ち良いッ!……あああっ!!!!……」
 美羽の身体がベッドに沈むと一定のリズムを保ち、ベッドの軋む音、肉の弾ける音が美羽の喘ぎ声と共鳴して部屋中に響き渡る。モスのペニスの表面に生える繊毛が美羽の膣の窪みを掃除するよう、隈なく擦り上げる。
(はぁんっ!!!…だ、ダメぇぇ!……き、気持ち良過ぎるっ!!!)
 モスの雄々しいペニスがテンポよく、深々と突き刺さる刺激に耐えきれなくなった美羽は無意識に、体を押し倒して密着しているモスに手足を絡ませ、抱き着いてしまう。
「フフッ、美羽さん、気持ち良くて堪らないのですね!良き傾向です!このまま思うがままに感じ、声を上げて下さい!」
「は、はぃ…せ、先生ぇ!!!はぁんっっ!!!!……」
 モスのペニスはリズミカルに美羽の膣内を何度も往復し、潤いを溢れさせる。時折、深くまで突くと美羽は身を仰け反らし、快感が全身を駆け巡り、意識が一瞬飛びそうな感覚に陥る。そんな優しいモスとのセックスに美羽の気持ちは昂り、抑えられなくなっていく。
「せ、先生っ!も、もう我慢できませんっ!!!…ああっ!!!……」
「そうですか!では美羽さん、わたしと共に絶頂に達しましょう!」
「せ、先生ッッ!!!…あっ…だ、ダメぇぇ!!!ぁあああああああああああああぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!………」
 モスがペニスを奥へと強く突きさした瞬間、美羽は絶頂に達するのだった。美羽の引き締まった腰、性器に締め付けられ、射精を促されるよう、モスのペニスからは大量の精液が放たれ、美羽の子宮まで流れ込むのだった。
(ハァッ…ハァッ……こ、これが…セックスセラピー……)
「フフッ、どうです?私の提唱するセックスセラピー、うけた感想は?」
「す、凄いです……セックスセラピー、とても気持ち良くて、エッチな気分になって……キラキラです!」
 美羽は自ら纏っている使命やプライドを全て捨てて、一人の女として心から肉体の悦びを感じ、その美しさに魅かれていた。
「フフッ、私のセックスセラピーを受けた方々は皆さん、そう仰います!セックスセラピーついでに美羽さんにはもう一つ治療を受けてもらいます。美羽さん、目を閉じてください!」
 モスに言われた通り、美羽は目を閉じるとモスは美羽に催眠鱗粉を吹きかける。そして次の瞬間、美羽には信じられない光景が広がる。
(えっ!!!………)
 目を開けた美羽は固まっていた。それは目の前にいたのはモス医師ではなく、同じゴーオンジャーの仲間、江角走輔の姿だった。裸の走輔、更には自分と性器が結合していることに気付き、美羽の顔は一気に熱を帯び、真っ赤に染まっていく。
「美羽、お前と一つになれて嬉しいぜ!」
「……な、何言っているの!!!!……てゆうか走輔!!は、離れなさいよっ!!!……恥ずかしいじゃないっ!!!!」
 互いに体を起こし、走輔と向かい合っている美羽は走輔の身体を手で叩き始める。しかし走輔は美羽の抵抗を物ともせず、美羽を抱き寄せる。
「美羽……お前が大好きだ!世界で一番、愛してるぜ!」
「そ、走輔……」
 強引に走輔に抱き寄せられると美羽は口から心臓が飛び出しそうなほどに緊張してしまう。
「そ、走輔……あの…その……まだ…戦士としても使命を果たさなくちゃいけないし……あの…その……べ、別に走輔のこと……嫌いじゃないし……むしろ、その……ゴニョゴニョ………」
 美羽は恥ずかしさのあまり、語尾がどんどん小さくなっていき、俯いてしまう。そんな美羽は走輔に強引に押し倒されてしまう。
「キャアッ!そ、走輔……あの、そのっ!……や、やっぱりまずいよ……あ、アニに聞いてみないと――ッッッ!!!!」
 突然美羽は強引に唇を奪われてしまう。必死で走輔を引き剥がそうとするが、走輔の蕩けるようなキスにやがて美羽の抵抗も無くなっていく。
「美羽、俺はお前が大好きだ!この世で一番愛してるぜ!勿論、お前の兄貴よりもな!」
「そ、走輔のバカ………」
(……で、でも……嬉しい……)
 美羽は目を逸らしながらも、最高の幸せを感じている。やがて今度は美羽から走輔に強請る。
「走輔が望むなら…動いてもいいよ……」
 美羽の言葉に促されるよう、走輔は動き始める。
「あっ!アアッ!!…あぁあっ!!!……」
 走輔が美羽に覆いかぶさり、腰を五、六回突き始めると美羽は媚声を上げて感じてしまう。
(わ、わたしの中で走輔のが動いているっ!奥に当たってる!)
「そ、走輔ぇ!き、気持ち良いッ!!!もっと…もっと激しく動いてぇ!!!……はぁんっ!あああっ!!……」
 走輔の一秒間に五、六回突くような激しいピストン責め。膣壁は激しい摩擦により熱を帯び、気持ち良さに愛液が潤い、溢れ出てくる。
「走輔っ!上手!!!…う、うまいっ!!!き、気持ち良いッ!!!ハァッ!…あぁんっ!!!……い、イッちゃうッ!!そ、うすけぇぇ……中に出してぇぇ!!!!」
「おおっ!美羽、最終コーナー!一緒にイクぜっ!」
「そ、走輔ぇぇ!!!!うあああああああっっっっっ!!!!!…………」
 走輔とセックスをした美羽は速いスピードで駆け抜け、一気に絶頂へと達してしまった。同時にモスから多量の精液が再び美羽の中に注がれていた。
(そ、走輔とエッチして…中に出してもらえて…わ、私…嬉しい………)
 愛しの人、走輔と交わり、絶頂まで導かれた美羽はエッチした後の余韻に浸っていた。色っぽい美羽の表情にモスは再び動こうとするが、結合したままの美羽がいきなりモスをベッドに押し倒し、騎乗位の状態になる。
「ハァッ…ハァッ……そ、走輔が…あんなに上手なんて…生意気!…わ、私だって出来るんだから!んっ!…あぁっ!……」
 モスの上になった美羽はカエルのような格好で足を大きく広げて跨ると小刻みに腰を振り始める。安産型の美しいお尻、腰つきの美女が自ら腰を振り乱す姿にモスも興奮を覚えぬわけがない。
「うぁああっ!!!」
(そ、走輔のが、私の中で大きくなっているっ!…か、感じてくれているの……嬉しいっ!)
 モスは美羽と手を絡ませ、動きやすく支えると美羽は懸命に腰を上下に振り乱す。
「はぁっ!…んっ…んんっ!……はぁんっ!……あぁんっ!!……そ、走輔ぇ……気持ち良い?……」
「ああ!美羽、お前のような綺麗な女に跨って腰を振ってもらえるとは最高だぜ!」
(ああっ!…走輔が喜んでいるっ!…私、幸せっ!……)
「走輔ぇ…も、もっと…気持ち良くさせて、あげるからね……んっ…はぅんっ!…ハァンッ!……」
 美羽はモスの上で上下は勿論、時には腰をグラインドさせ、様々動きでモスを楽しませる。それは懸命に走輔を気持ち良くしてあげたいという思いが突き動かしている。
(フフッ、こんなモデルのルックスを持つグラマーな美女が自ら腰を振り、気持ち良くさせてもらえるとは堪りませんね!)
「はぁんっ!そ、走輔ぇ~!……走輔の、気持ち良いッ!私、止まらなくなっちゃうっ!……うっ…はぁんッ!……」
 愛しの走輔を想い、美しき銀翼の美女はモスの上で淫らなダンスを踊り、乱れ狂う。腰を走輔に擦りつけるよう前後にも動くと美羽は天を仰ぎながら、妖艶な表情を浮かべて懸命に腰を振り動かす。その度に躍動的に弾む美羽の大きな乳房。それはモスに対しても極上の興奮の材料になる。
「ひゃあぅぅ~~!!!そ、走輔の…また大きくなって……私の中に当たっているっ!!!!も、もうダメぇ……我慢できないっ!…い、イッちゃうぅ!!!!………」
「美羽、遠慮なくイッていいぜ!お前がゴールをぶっちぎった瞬間、俺も思いっきり注いでやるぜ!」
「そ、走輔ぇぇ~~イッちゃうっ!!!だ、ダメっ!…もう我慢出来ないっ!!!あっ、ああっ!!!いやぁああああああああっっっっっっっ!!!!!!!!!!…………」
 美羽はモスに跨ったまま身を大きく仰け反らし、天を仰ぐ。今度はモスの上で絶頂を迎えた美羽。そして御褒美と云わんばかりに子宮にはモスの精液が注がれるのだった。絶頂の余韻に浸る美羽。すると今度はモスが下から突き上げを開始する。
「あぁああっ!!…走輔ッ!こ、今度は下からっ!!…きゃあっ!!!……」
「今度は俺の番だ!マッハでいくぜ!」
「あああっ!!!…ち、ちょっ…はぁんっ!…だ、ダメっ!…走輔っ、速すぎッッ!!!……」
 モスは触手で肘掛のようなモノを作ると美羽は両手でギュッと握る。先程から足は開いたままで、今度は下から大きな突き上げが襲い掛かる。抽送は一秒間で何度も行われ、一突き一突きが激しく、疲れる度に美羽の身体は跳ね上がり、部屋全体に肉の弾ける音が響き渡る。
(ハァンッ~~!!!だ、ダメぇ…オカシクなっちゃう!……で、でも…気持ち良過ぎるっ!!)
「そ、走輔ぇ!!!気持ち良いよぉ~!…お、お願いッ!し、下から、もっともっと…突き上げてっ!!!……うぁっ!あああっっ!!!!!………」
 走輔の太く滾るペニスは何度も美羽の子宮口にキスを交わす。ペニスの先端が最奥に突き刺さり、美羽の目の前でバチバチと光が弾ける。走輔の暴れ回る生殖器に蹂躙されると、さらに劣情の炎が灯って、全身が快楽を感じるようズキズキと疼いてしまうのが分かる。身に余る突き上げに美羽は早くも絶頂に達しようとしている。
「そ、走輔ぇ……も、もうダメぇっ!………気持ちぃぃ…イッちゃう!!!イッちゃうよぉ!!!!…あっ!ああっ!!!嗚呼あああああああああああああああッッッッッッッッ!!!!!!!!………」
 美羽は走輔の上で身を大きく仰け反らすと、再び絶頂に達するのだった。子宮内には愛しの走輔の精液が大量に注がれた。走輔に跨りながら絶頂の余韻に浸る美羽。モスは美羽をベッドに優しく倒すと美羽に覆いかぶさり、腰を激しく振り乱し、美羽とセックスを開始する。
(はぁんっ!!!……そ、走輔ぇ……あ、愛しているっ……私のキラキラな走輔……これからもずっと一緒にいようね……私を愛してねっ……)
 その後もモスの激しい種付けプレスにより、美羽はモスに抱き着いたままセックスを楽しんだ。途中で意識の飛んでしまった美羽だが、モスは気絶した美羽を何度も犯し、中にたっぷりと精液を放つのだった。自分の気持ちに気付き、素直になった美羽はキラキラなパートナーを見つけ、これ以上ない幸せな時を過ごした。キラキラ世界の美しき銀翼、ゴーオンシルバー/須塔美羽の初めてのセックスはモスによって十時間近く続けられたのだった。


(わ、私…走輔と……エッチしていて……)
「きゃあっっ!!!!」
 美羽はベッドから降りようとし、足を床に就くと股や腰に痛みが走り、そのまま倒れ込んでしまうのだった。
「フフッ、美羽さん、あれからもずっとセックスを続けていたのですよ。普段から鍛錬を積み重ねている美羽さんでも相当疲れたのですね!」
「物凄く…疲れました……でも、何か心が軽いです!翼が生えたような…キラキラですっ!」
 美羽は着替えを済ませると下腹部を擦りながらも壁に手を着き、出口へと向かっていく。
「ここはスーパー戦隊ヒロインの方々の為に常に開かれている場所。また何かあったらお越し下さい」
「モス先生、今日はどうもありがとうございました。また……よ、よろしくお願いします……」
「ええ、いつでもどうぞ!」
 美羽は仄かに頬を赤く染め、モスにお辞儀をするとそのまま部屋を後にした。
(んっっ!!……もう!まだ走輔のが挟まっている感じがするっ……)
 美羽はお腹を擦りながら、人混みの中に消えていこうとする。だがそんな時によって奴が現れる。
「よう!美羽じゃねえか!」
「……そ、そ、、走輔!!!!」
 美羽の目の前にはモスの治療により、先程まで愛し合っていた相手、本物の江角走輔が立っている。熱く肉体を交わらせていた記憶が甦る美羽。その顔はどんどん熱を帯び、真っ赤になっていく。
「ん?なんだ?美羽、顔が真っ赤じゃねえか!お前もしかして、熱でもあるのか!」
 走輔は美羽の状態などお構いなしに距離をグッと縮め、おでこを合わせてくる。目の前には先程まで蕩けるような肉欲を味わい、何度もキスを交わした愛しの走輔の顔が大きく映る。美羽は心臓が破裂してしまうのではないかというほどに胸の鼓動は高鳴り、口から心臓が飛び出そうなほどに緊張し、顔が真っ赤になってしまう。ついに耐えきれなくなった美羽は力いっぱい走輔を押しのける。
「い、いてっ!お、おい、美羽!何するんだよ!」
「そ、そそ、そ、、走輔がいけないんだからね!そう、そうよ!全部走輔のせいなんだからぁ!!!」
 美羽はその場から走り去ろうとするが、
(は、はぁうっっ!!!!)
 足に力を入れて踏み込んだ瞬間、股や腰から激痛が走り、美羽はその場に蹲ってしまう。
「おい美羽、本当に大丈夫か?」
 耳元で優しく囁かれる走輔の声に美羽の身体は再び熱を帯びていく。
「調子が悪いのも、全部走輔が悪いんだから!だから追ってこないでっ!」
 美羽は再び走輔を突き飛ばすと今度は全速力で走ってその場から逃げていった。その場に一人残された走輔は何が何だか理解できなかったが、当人もあっけらかんとし、その場を後にした。愛しの走輔に美羽の気持ちが通ずるのはまだまだ当分先のことであった。
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素晴らしい。

次なる三冠女王は美羽ちゃんだった訳ですね。
先日のグラビアでも黒のTバック下着を披露されていたので
ホットパンツを脱がせて黒のランジェリーは…まさに想像通りの展開です。

走輔の幻と結ばれる展開も予定通りですが、診療後にリアルの走輔との
絡みまでは想定外でしたね。アニの監視は厳しいでしょうが
このカップルは応援してましたので、この後は本物とも
激しく結ばれることを期待してます。

余談ですが我が想像の世界にストレート過ぎる名前ですが
ピストンバンキと言う蛮機獣が住んでおりまして
あのケガレシア様が世を忍ぶ姿で稼ぎつつ、我々の下半身を征服するにあたり、
教育係だったと言われる伝説的な蛮機獣です。
例のお店でキラキラのみならず妖艶さを身に付けさせるべく、
ケガレシア様の時みたく美羽を調教すべく降臨すると言う寸法で
そこに久々に調教されたくなったケガレシア様も混じっての大特訓。

管理者様は悪の華は対象外との事ですが、やっぱり風俗ネタとなると
我々の下半身を征服したケガレシア様など大きなお友達が
お世話になった方々は外せませんね。

長々となりましたが次回作も正座してお待ちしてます。



Re: 素晴らしい。

こんにちは、特撮最前線さん。コメントありがとうございます。

ここ近年(とは言いつつ、もう七年経ちますが…)では私の中では、かなり上位まで食い込んできたヒロインなので、ブログでも丁重?に扱っております。やはり黄色の笑顔姫とは違う大人びた雰囲気を思い、ホットパンツか~ら~の~黒のランジェリーは最初に取り入れました^^

走輔と銀翼の絡みは、いつも観ながら楽しんでおりました。たまにはリアルに絡ませるのも面白いかとSS作品の最後に付け加えました。私も走輔×銀翼のカップル、激しくマッハに応援します!

想像の世界に住まわれるピストンバンキ、なかなかストレートですね!それが騙し無しのドストライクで良いです^^銀翼の調教とは、とても楽しそうです。
私は悪の華をSS作品に絡ませるのは苦手ですが、それでもケガ様の過去の武勇は勿論存じております(笑)

感想やコメントはブログ運営の栄養素の一つとなりますので、とても嬉しいです。また気長にお待ちいただければ幸いです。

お久しぶりです

今作はゴーオンジャーのゴーオンウィングス兄妹の妹の方こと(どんな言い方してるんだ)ゴーオンシルバー・美羽のコロコロ変わる表情が想像できて楽しかったですよね。

話は変わりますがヒロインどもをタヒぬ寸前までボッコボコに痛め付け専門怪人の話が読みたいのですが、まずはゲキレンジャーのゲキイエロー・ランがそいつとタイマン勝負をしてボロ負けする話→ダイレンジャーのホウオウレンジャー・リンがそいつと遭遇してタイマン勝負をしようとしたらなんと高村さんにまで裏切られてよってたかってリンチされる話→オーレンジャーのオーイエロー・二条樹里が奴だけではなくかつて彼女自身が中心になって倒したバラクローズとバラタランチュラにリンチされる話が読みたいです!

Re: お久しぶりです

お久しぶりです、匿名人間さん。美羽は本編でもコロコロ変わる表情がイイです。

リクエストされた内容ですが、パワー系の怪人がヒロインを一方的に――という内容は私も好きですが、SS化するのはまた別問題でして……書く気は高まりそうにありませんので、期待せずにお待ちいただけるよう、よろしくお願いします。
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